ちょびトリップ
ちょびっと1泊2日でのサーフトリップをしようよという意味です。
また、2日間サーフィンするのでちょびっとは上達するかなという意味もあります。
行く場所は皆様が住んでいるところでかなり変わってくると思います。
いつも行くポイントでもいいでしょうし、またいつものポイントよりもちょびっと遠くに行くのもよいでしょう。
車中泊、テントを使ってのキャンプ、民宿、ホテル、などなど泊まる方法はいくらでもあると思います。
おやぢがちょびトリップに使うポイント

1)高知県四万十市(旧中村市)
ここのポイントはおやぢが住んでいるところから高速を使って約3時間くらいで着きます。
なので、前日からというよりも早朝の出発になります。
中村に入る前に入野海岸(大方町)が目にはいってきます。ここはかなり長いビーチで千葉の鴨川の似たような風景です。駐車場もそれなりにあり、シーズンになると結構人がいます。
また、たまに馬が走ってたりするらしいです。
また、その他に、双海海岸、平野海岸などがあり、サーフィンのポイントになっていて駐車場、トイレ、コインシャワーなどが完備されていてサーファーを受け入れてくれるありがたい設備が整っています。
泊まる時には中村市街の民宿にお世話になるのですが、素泊まりで3000円からのようです。
泊まりの時の楽しみは、居酒屋に飲みに行って高知ならではの美味い魚と美味い酒を楽しんでいます。
ポイントの紹介は「海へ行こう (四国 中村)」にまとめてあります。
2)四国東部
生見サーフビーチは高知県東洋町になるのですが、四国東部は徳島サーフィン連盟の管理下のサーフポイント。生見地区には民宿などが結構あります。基本的に、ビジターは生見に集中しています。
また、高速道路の整備で関西地区からのアクセスが簡単になった事で、関西地区からの日帰りコースにも使う事のできるサーフポイントです。
僕の住んでいる所からは、フェリーで高松に着いてから一般道で行く事になります。約5時間かかるので中村地区と比べれば少し遠い感じです。
2006年6月にサーフトリップに来たのですが、一人旅だったので生見の駐車場で車中泊でした。簡単な自炊道具を持っていれば便利です。ただし、駐車場の料金が500円必要です。トイレ・シャワーなどの設備もあるので大変便利。近くにスーパーなどは無いので、海部の街中で買って来ていると便利いいです。
また、帰る時には宍喰の道の駅にある温泉施設でゆっくりして帰るのもいいでしょう。
ポイントの紹介は「海へ行こう (四国 徳島)」にまとめてあります。
お役立ちLINK

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電話番号を検索して予約できますよ。
地図から検索できますので、行きたいところの民宿、ホテルなどの電話番号を探せます。 |
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